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お知らせ

亥鼻分館展示企画「医学部教員が薦めるこの1冊」開催

更新日: 2019-4-12 対象:亥鼻

亥鼻分館では展示企画として、「医学部教員が薦めるこの1冊」を開催します。 医学部の先生方より「学生のうちに読んでほしい本」「自分が読んで感銘を受けた本」をご推薦いただき、それらの本を寄せられたコメントと共に紹介します。 どうぞお気軽にお立ち寄りください。

亥鼻分館展示企画「医学部教員が薦めるこの1冊」
【展示場所】亥鼻分館 1階 
【展示期間】2019年4月~2020年3月末(予定)

【ごあいさつ】
 2018年度「(医学部)教授の薦めるこの一冊」として始まりましたこの企画、昨年1年間で多くの皆さんが紹介された本を手にとってくれました。いつもは講義でしか会わない先生が、こんな本を推薦しているのか!、と驚かれた方もおられるかと思います。
 「本を読む」こと、それは限りある自分の人生の中では起こらない世界の擬似体験であり、他人の気持ちや人生に思いを馳せることでもあります。社会人である医師となり、多様な患者さんの様々な人生の岐路に立ち会う時、自分の経験だけで全ては判断できません。「本」にはそのよりどころとなる事例が多数含まれている、と思います。
 今回は医学部の講師以上の先生方に推薦を頂きました。どんな本が紹介されているか。期待をもって、紹介された本を手にとって頂ければと思います。

附属図書館亥鼻分館長 安西 尚彦


【展示概要】
  医学部の28人の先生方にご協力いただき、計44冊(※上下分冊になっている本などを含みます)の本をご推薦いただきました。医学分野の本ばかりでなく、国内外の文芸作品や、人生論・仕事術など多種多彩な本が集まりました。
 本との出会いの場として、また先生方の人となりを知るきっかけとして本展示を楽しんでいただければ幸いです。

 展示されている図書は全て貸出可能です。紹介されている図書の一覧は OPACのブックリストでご覧いただけます。
推薦された本の情報と先生方のコメントをまとめたリーフレットを展示コーナーで配布しており、こちらは自由にお持ち帰りいただけます。
なお,2018年度の「教授が薦めるこの1冊」(医学部教授編)もご好評につき,展示を継続いたしますので併せてご覧いただけます。

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