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千葉大学附属図書館/アカデミック・リンク・センターとシンガポール国立大学図書館とが学術交流協定を締結

更新日: 2019-03-29 対象:全学

平成31年2月25日、千葉大学附属図書館/アカデミック・リンク・センターは、シンガポール国立大学図書館(NUS Llibraries, National University of Singapore)と部局間学術交流協定を締結しました。

協定書にサインする
Leeシンガポール国立大学図書館長
竹内比呂也 千葉大学附属図書館長・
ALCセンター長

千葉大学附属図書館/アカデミック・リンク・センター(附属図書館長/センター長:竹内比呂也)およびシンガポール国立大学図書館(図書館長:Ms. Lee Cheng Ean)は、相互の友好と研究・教育に関する協力を進めることに合意しました。それぞれの大学図書館の機能強化にむけて、以下の活動を具体化する予定です。

 1) 意見交換や取組事例共有のための相互調査訪問
 2) 短期インターンシップ
 3) 図書館機能の革新を促すための共同研究 ほか

シンガポール国立大学は、1905年に設立され、現在、17学部・研究科、8研究クラスタ、29研究機関を擁する国立の総合大学です。学生約40,000名弱、教員約12,000名が在籍し、シンガポールを代表する大学であるのみならずアジアで最も優れた大学であることを誇っています。図書館は8つの本分館に分かれ、蔵書約300万冊、電子ブック82万タイトル、電子ジャーナル7万3000タイトルを提供しています。

シンガポール国立大学図書館は、知の拠点(Knowledge Hub)としての役割を果たし、世界をリードし未来を切り開く大学という大学のミッションのもとに革新的な教育研究活動支援の取り組みを行っています。千葉大学附属図書館も、アカデミック・リンク・センターと協働して、生涯学び続ける知識活用能力を備えた「考える学生」を育む「アカデミック・リンク」のコンセプトのもと、国内では先進的な教育学習支援の活動を行ってきました。大学教育および学術コミュニケーションをめぐる環境が急速に変化する中で、今回の協定締結により、両校の図書館は伝統的な大学図書館の枠組みを超え、デジタル環境における大学図書館機能の高度化に向けた先導的な活動を展開していきます。

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